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66才からのアムステルダム生活

66才(女)語学(ダメ)コミュ力(多少)が、海外移住をしてみたら。。

オランダ デザインウイーク2016 1

今日は、アイントホーフェンでダッチデザイン・イベントが行われていると云うので、友人と行って来た。

 

アイントホーフェンは、アムステルダム・セントラルから1時間半くらい。

 

又割引の運賃チケットがあるらしい。。

 

で..昨日の内にインターネットで割引チケット取って貰った。

 

今度はラ・プレイスと云う全国展開のレストランの、飲み物と選べるサンドウィッチ付き19ユーロ。

しかし、今回のチケットは当日限定。

 

割引チケット 19ユーロ(約2165円)

(今日のレート 1ユーロ=113.95円)

 

因みに、調べてみたら...アイントホーフェンまで片道19ユーロ。

このチケットで、オランダ中、今日だけ乗り放題。

トレインと呼ばれる電車だけだけどネ。

 

でもスゴ過ぎるチケット。

プラス、、ラ・プレイスのサンドウィッチ・ドリンク付き。。。だもん。。

 

 

チケット

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こんな写真の食べ物・飲み物付き。

 

時々こんなサービスを、どこかでやってるみたい。

時々かどうかは?..だけど、こんな時を見過ごさないで、上手にキャッチしたいネ。

 

 

10:45

イベント会場マップ・サービス。

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こちらでマップ貰うも...、どこから手を付けて良いのやら状態。

 

 

パネル

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毎年10月にアイントホーフェンで行われている、「ダッチ デザイン ウイーク」。

 

市内100ヶ所以上で其々イベント開催。

若手を中心に2500以上の作品とコンセプトが発表され、国内外から27万5千人が訪れるんですって。

 

今日は平日の所為か、あまりそれらしくなく、、私達2人じゃ市内中散らばっている会場を探せなかった。

 

おそらく最終日の土日辺りは大盛況で、大勢の人に付いてけば難なく主だった会場回れたろうけど。。。

 

今回の話はイベントと云うよりも、「アイントホーフェン」はこんなとこ。って云うご紹介記事に終わりそう。スマン..。

 

 

マップ

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空高くマップ聳えるが...、無用の宝に見えた。

 

私よりは、100倍も地図見るの得意な友人も、、今回力量発揮されず。。

 

 

ショップ

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UF みたいなこのドーム、アムステルダムにもいくつかある "AMERIKA TODAY" のショップ。

 

アムステルダムは皆普通の店舗で、こんなの見た事ないワ。

 

アイントホーフェンって、街自体デザイナーなのネ。

なんて言葉が似合いそう。

 

オランダは、建物のデザイン性が高く、意表を突くデザインを目にする事が多いけど、アイントホーフェンはのっけから...。ショップ外観がこれだもの。。。

 

まあ、今日はこんな話のアレコレ。

タイトルとズレて、申し訳ない..次第デス。

 

 

入口

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変わってるヨネ~。

 

内部はどうなってるんだろう。。と思って入ってみた。

 

 

内部

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段差のないエスカレーターがあるヨ。

 

辿り着いたら、、駐輪場。

夥しい自転車の数。綺麗に整理されていた。

 

こんなところも、デザイナーの街ネ。..と云いたくなる。

年に1遍の、デザイナー達が集まる街だけど、街自体がデザイン性とユーモアに富んでるヨネ。

 

 

もっと、写真載せてたんだけど...ダメだ!

何故か目がくっつく。明日にしよう。。。